吉見俊彦

よしみ&カンパニー代表、証券アナリスト


山一証券を経て91年に証券アナリストとして独立。日本テクニカルアナリスト協会会長、国際テクニカルアナリスト連盟副会長などを歴任し、NPO法人日本テクニカルアナリスト協会相談役。移動平均線のゴールデンクロス、デッドクロスの名付け親。山一証券を退社したとき、あのウォールストリート・ジャーナル紙が一報を流したほどの人物である。


主な著書
チャート分析の真実 普及版―売り上手買い上手になるための必勝テクニック
伝説の証券マンが教える本当のチャート入門
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